西高岡展示場 高岡市立野字高池に、新しい「高岡の家」のモデルハウスを建てることが決定いたしました! すべての高岡の家の基本となる家をつくっていきます。

西高岡モデル


 
 現在工事中の「高岡の家」の最新情報をお届けします。
だんだんと出来上がっていくモデルハウスを見てください。
 

[モデル]外壁下地

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外壁に、通気胴縁を打ち付けています。

胴縁は、桧で良い香りを放っています。

強力な寒気が来ていて、足場の上はかなり寒いです。
(立春が過ぎたというのに・・・・・)

皆さま、外出の際には、暖かくしてお出かけ下さい。

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[モデル]サッシが取り付きました

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model-kikouzi100204-02[2階の南西側です]

サッシもほとんど取り付き

内部から外を見ると、図面が理解できるようになってきました。

長戸(掃き出し窓)がほとんどで、通風や採光が良い感じです。

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[モデル]防水防音シート

杉浦大工さんと坂中大工さんで、外部に防水防音シートを張っています。

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これで、完全に雨も雪もあられも恐くないです。
(これで、ぐっすり寝れます。)

本日から、中でヒーターを付けています。

このあと、サッシの取り付け作業に入ります。

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[モデル]外壁面材

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外壁の面材(ケナボード)打ちが完了しました。

四角い箱を作るという原理ですね。

屋根は、平瓦まで葺けました。

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明日は、サッシの搬入です。

天気予報は・・・・・雪yuki-2

たくさん降りませんように。

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[モデル]屋根

ルーフィング敷きの後、瓦桟の打ちつけが完了。

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この後は、瓦葺きです。

屋根の上は寒いです。

まだ、2月ですからネ。

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[モデル]屋根下地完了

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雨も降らず、2日目に屋根下地まで完了。

屋根タル木は、桧で105×45mmと大きいです。軒の出が深いためです。

屋根下地は、桧板を使用しています。

藤田瓦さん、あとはお願いします。

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[モデル]建方

建方です。

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あいにくの小雨。

寒いです。

手刻みということもあり、

職長の杉浦大工は、緊張ぎみ。

(杉浦君、スマイルだよ~♪)

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間違いもなく、棟まで上がりました。

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皆さま、ご苦労様でした。

明日からも、よろしくお願いいたします。

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[モデル]足場組

(有)ヤマムラさんが、足場を組み立て中です。

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大きく感じるのは、自分だけでしょうか?

明日、いよいよ建て方です。

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[モデル]床組完了

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根太も釘打ちし、合板にて足元を良くし作業床完了。
(根太も桧です。)

後は、足場を組み材料待ちです。

ここまでくれば、雨・雪は関係なし。

段取り良く進めるのみです。

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[モデル]床組

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いよいよ、大工さんが現場に乗り込んできました。

土台を伏せています。

土台は桧。周囲に木のいい香りを放っています。

ん~、長生きしそうな香りです。

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[モデル]脱型完了

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 立上りコンクリート打設後にセルフレベリングの施工中です。
専用のセメントを流し、平らにしています。

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 型枠を外して、基礎の全景が見えてきました。
次は、外回りの土間コンクリート打ちの工程です。

 天気が良くて助かってます。 ありがとう、高気圧!!

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[モデル]基礎完了

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朝から晴天。耐圧盤の上の雪も溶かし、足元もOK。

立上りのコンクリート打設を完了しました。竹正土建さん、ごくろうさまでした。

次の工程までに、基礎外回りの雪を溶かさなければならないのです。

またまた雪が降らないことを願ってます。

(晴れの日って、お金で買えない運みたいなものですネ。)

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[モデル]養生中

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貴重な晴れ間に耐圧盤コンクリート打設が完了しました。

現在、養生中です。

次回は、立上りのコンクリート打設です。

雪が降らないことを願っています。

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[モデル]鉄筋工事 完了

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微々たる積雪のため、鉄筋工事完了です。

次の寒波が来る前に生コン打設します。

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[モデル]鉄筋工事

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三輪工業さんと除雪も終わり、いよいよ鉄筋組みを始めました。

もう雪が降りませんように。

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[モデル]背骨

大工さん達は、建て方に向けて加工中。

オガクズが舞い上がっています。

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左側の大きな材料が、建物の背骨となる2F床梁で
20cm×42cmあり、リビングの天井に表わしになります。

4面無節で、建て方の日が楽しみです。

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[モデル]ステコン

年内にステコン打設まででした。

新幹線工事の為に生コンの手配は、かなり早く予約しないと取れません。
(さすが新幹線。)

コンクリートのかたまりですネ。

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[モデル]やり方

よく言う丁張が完了しました。

正式な工事名は「やり方」です。

直接仮設工事の工事となり、設備業者も丁張から判断して作業します。

建物の高さや位置を決める大事な作業です。

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[モデル]除雪完了

12月にしては、予想外の積雪となりました。

雪が積もる前に表層改良が終わって良かったです。

敷地が狭いために、雪は場外に搬出しました。

手間がかかりましたが、明日から再始動です。

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[モデル]継手

今回の継手は「略鎌(りゃくかま)」といい「追掛け大栓継ぎ」としました。

通常の継手は「鎌」ですネ。プレカットではよくありますネ。

「略鎌」は「鎌」より上からの荷重を支える力、材料が引っ張られる力に対して優れています。

当社のポーチの軒桁にも「追掛け大栓継ぎ」としております。

一度見に来て下さいネ。

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[モデル]しばらく工事休止します

雪の為、しばらく工事を休止します。

早く雪が溶けてほしいなぁ。

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[モデル]着工しました

現場監督の秋野です。

やっと着工できました。

地盤調査の結果「表層改良」となりました。
※あまり良くない地盤ということですネ。

セメント系の混和材を混ぜて表層を固めます。

井戸水の汚染を防ぐために、混和材は六価クロム対応型です。

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[HR邸]完成しました

HR邸が完成しまいた。

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[モデル]墨つけ始まる

高岡の家展示場の土台墨つけが始まりました。
今日から熟練の棟梁が、1本ずつ確かめて番付を入れています。

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作業場に木の香りが、ただよい始めました。本当に本当にうれしいです。
 
 
 

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[モデル]イヤシロチ工法(静電三法工法)

当社の高岡の家展示場の地盤改良前にいやしろ地の地盤作りを行いました。同じ土地であっても作りの良い所と悪い所があり、地中に炭を埋め、地中の電位差をなくそうという工法です。

詳しくは、イヤシロチとは・・・をご覧ください。

まず建物の4隅に直径3尺、深さ3尺の穴を掘り、深さ1癪尺に渡って炭を埋めるだけの簡単な工法です。

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         四隅に炭を配り

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                       ショベルで荒堀りです

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                           炭入れ

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            炭入れ                        炭の深さを確認

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                           埋め戻し

いたって簡単です。

しかし、この炭がまた問題で、今回は全て地産地消にこだわる展示場ですので、この炭は福岡の小野で西山のブナで炭を焼いておられる方を訪ねて分けていただいた本物の地産地消の炭です。

いやしろ地に関しては、いろいろな考え方・工法がありますが、基本は全て楢崎皐月先生の静電三法です。

これが参考している本です。

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[HR邸]もう少しです

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 内部は、和紙貼りの真っ最中です。
       壁・天井にぶつからないように要注意。
 
 外部は、サッシのクリーニングを残すばかりです。
 
 
 
 

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[モデル]図板

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 杉浦大工さんが会社に図板を持ってきました。
 
 大工さんたちは、これを見ながら加工していきます。
 
 構造材の刻みには欠かせない物です。
 
 

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[HR邸]ボード張り完了

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 ボード張りも終わり、
 
 システムキッチンの取り付け中。日立ハウステック製です。
 
 吉沢畳さんは畳の採寸中。真ん中にレーザーを置いて採寸しています。
 
 
 

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[HR邸]ベランダ

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 アルミベランダに木製の横貫の取り付け中です。
 
 貫は、桧製です。
 
 外部の顔になっています。
 
 
 

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[HR邸]ボード

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 プラスターボード貼りも7割の出来高です。
 
 木材の見える所がわかってきました。
 
 梁見せのため、はたきが必要です。
 
 
 

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